4児パパ プログラミングを学ぶ

プログラミングは未経験で30歳過ぎても学べる!

フィリピンでiPhoneを充電する!!日本と電圧は違うが怖くない!

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おはようございます!

 

今常夏の国フィリピンに家族でいます。私が生まれた国です。空港に着き、飛行機に降りた時、心の奥底から安心感がありました。

 

子供たちの飛行機に乗るということで大はしゃぎして、ワクワク感が止まらないと言っていました。でもね、私たち夫婦が内心一番、ワクワクしていたのですよ。笑

 

今回はフィリピンに旅行した時に困らない様に、フィリピンでのiPhoneの充電の仕方のレポートをお伝え致します。

■目次

1.”Iphone”を海外で充電する?”フィリピン編”?

2. ”規格”を間違えると”爆発”と”感電”が待ってる?

3. ”世界レベルの機械”は割と大丈夫?

4. ”差し込み口が違う”場合は?

5.”電圧”が違う場合、合わない場合は?

6.”日本のありがたみ”を感じる?

 

 

1.”Iphone”を海外で充電する?”フィリピン編”?

さて今日は、フィリピンでのiPhoneの充電の仕方をお伝えしたいと思います。

えっ?充電の仕方って、コンセントに挿すだけでしょう?と思われたかもしれません。

 

世界はいろんな国があります。国によっては電圧、電流が違います。電圧の規格が違えれば、コンセントをさした時機械が壊れます。壊れるぐらいだったらいいのですが、コンセントに差した時に感電して、病院に行くなどの大事になります。

 

まず先に今現在私の使っている携帯は”iPhone6S Plus"です。私と同じ機種を使っている人は、そのままコンセントにさして大丈夫です。さらにもっと詳しくお話しすると、”iPhone6S Plus”を使う前は、”iPhone5”を使っていて、その時の充電器を使っているので、”iPhone5”から”iPhone6 Plus”や”iPhone SE”までの人は、迷わずオリジナルで付属されている、”オリジナルの充電器”だったら、全くもって問題無いです。

 

基本的に日本で扱われているスマホの充電器は、フィリピンではそのまま扱えます。大体の国では同様に充電できますので、心配はございません。iPhoneを海外旅行で充電するのに、心配ない様に旅行される前にググることをお勧めいたしますが、100v~240v対応であることを確認いたしましょう!

 

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2. ”規格”を間違えると”爆発”と”感電”が待ってる?

差した本人だけが怪我するだけではなく、火事につながります。最先端を生きている日本の様に、ブレーカーの機能がちゃんと働いていればいいのですが、下手すれば、家中に差してある家電さえも壊れてしまいす。

  

以前私と父とフィリピンを訪れた時に、ワンパクだった従兄弟が手で持てるマッサージ機を、変圧機を通さないでコンセントにさしてしまい、マッサージ機が壊れてしまいました。大爆発を目の前で見てしまい、ちょっとした過激的な記憶が、頭の奥底に鮮明にいるため忘れられません。

 

フィリピンでの電圧の規格は、電圧は日本では”100V”の規格に対し、フィリピンでは”フィリピンは220V”です。ですので、100Vの電圧の規格を対応する為にも、”変圧器”が必要になってきます。もちろん100Vの規格をそのまま差したら、”ドカーン”です。

 

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3. ”世界レベルの機械”は割と大丈夫?

アップル社のような世界どこの国に訪れても見かけれる電気製品は、割と幅広い電圧に対応出来るよう作られています。iPhoneやMacBook シリーズの電力条件は、”100〜240V ”まで対応可能になっています。

 

ソニー社がのPS関係も割とすぐ、使えるように広く対応しています。

 

そう実は割と”変圧器”は要らなかったりするのです。

 

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4.”差し込み口が違う”場合は?

いくら幅広い電圧に対応していると言えど、困る時がたまにあります。

それは差し込み口に普通に差せない場合です。

 

では、どうするか?

簡単です。その差し込み口に合うコネクターを買って、普通のコンセントの差し込み口の間に入ってもらうのです。

 

どこにあるかというと割とどこにでもあります。安心して買えるの場所は大きなモールで、”ロビンソン”や”SM”の電化製品売り場や、携帯やパソコンを売っているちょっとマニアックな場所でも買えます。

 

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5. ”電圧”が違う場合、合わない場合は? 

では、規格が日本の100Vだけの電化製品を使う場合はどうするか?

 

単純に”変圧器”を使いましょう。

どこで買えるかというと先ほどお伝えしたショッピングモールで、

割と簡単に見つけると思います。

 

変圧器というぐらいだから高いのでは?と思うかもしれませんが、

そうではないのです。

だいたい1000ペソ(約2000円)ぐらいで買えます。

 

小さい家電は割と100Vまでしか対応していないので、

まず差し込む前に、コンセントの規格を見てあげましょう。

 

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6. ”日本のありがたみ”を感じる?  

 海外にいると日本では当たり前のことが、

当たり前じゃなかったりします。

 

いかに日本が素晴らしくハイテクなのかも実感します。

今回フィリピンに来て不便と思ったのは、

滞在しているホテルのWifiが弱く、

Gmailの受信トレイを開けるのに1分かかってしまう事もあります。

日本の自宅では1秒もかからないのに。笑

 

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 ブログやプログラミングを今から始めたいっていう人への、

私の体験談とともにブログ始められる記事を、

下部にありますので、よかったら読んでいただけると幸いです。

私はIT業界に勤め待てませんが、そんな中でもプログラミングの上達や、

”おしゃれな”ブログを作ることの趣味を見つけました。

 

もちろん、育児も抜かりなく。笑

 

 

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